京都府母子家庭奨学金申請者が、母子家庭であること、実際にお子さんと居住されていることを確認して証明します。(市で確認された方が証明を求めて来られます。無理に情報を根掘り葉掘り聞き出したりしないように!)
申請者から直接連絡が来るので、面談して申請者の手元の申請書に、記名押印します。(2005年より、押印欄は無くなりました。民生委員氏名と日付を記入します)
母子会でも証明事務をおこなっているので、担当地区の当該家庭から、必ず依頼が来るわけではありません。
京都府母子家庭奨学金のページ(宇治市のWeb)https://www.city.uji.kyoto.jp/site/kosodate/5327.html



